幼稚園 入園案内

2023年度(令和5年度)入園募集案内

募集人数~2023年度の園児募集について~
3歳児・3年保育
 2019年4月2日~2020年4月1日生 約72名
 ※長時間保育=32名

4歳児・2年保育
 2018年4月2日~2019年4月1日生 約10名
 ※長時間保育=若干名
2
年保育
最近は、3歳児から入園される方が多くなっています。
当園では、家庭でお母さまとゆっくり過ごされてから入園される4歳児のお子さんに対しても、一人ひとりの育ちを 大切に受けとめ必要な援助をしていきますので、ご安心ください。
願書配布2022年10月17日(月)から2022年10月31日(月)
月~金 午前9時~午後4時30分
願書受付2022年11月1日(火)午前9時より開始
入園願書と選考料5,000円を添えて申し込み下さい。

短時間保育・長時間保育
11月1日(火)
※面接の詳細は、願書配布の際「入園募集要項」でお知らせいたします。
※面接時間は、願書受付時にお伝えいたします。
入園発表
及び
手続き
面接終了後、入園発表をいたします。
入園手続きは、その日に行なっていただきます。

入園を希望なさる方は、入園料・施設費を納めて入園手続きをしてください。

見学会・説明会(2023年度入園のための)

2023年度入園の見学会・説明会は以下の通りです

見学会 ~今年度は全て終了いたしました。たくさんのご参加ありがとうございました。

園児たちがあそんでいる様子や、お友だちや保育者とのかかわりなどを見ていただきたいと思います。

日程~2023年度・入園に向けての見学会~
◆   6月 1日(水) 6日(月) 8日(水)13日(月)15日(水) 
    20日(月)22日(水)29日(水)
  7月 6日(水) 7日(木)11日(月)13日(水)
   9月 6日(火)12日(月)20日(火)21日(水)
※時間はいずれも 9時45分~11時00分
※1回10名程度
参加申込方法 前日までに、HPのお問い合わせページ、電話(9時~17時)、またはメールでお申込みください。

説明会

*説明会は、幼稚園ホールで実施いたします。

玉成幼稚園の教育方針やデイリープログラムなどについて、お伝えいたします。

日程~2023年度・入園に向けての説明会~
 9月30日(金) 10月4日(火)
※時間はいずれも 9時45分~11時00分
説明会のプログラム
(9時45分~11時00分)
入園説明会
「幼稚園の方針」「デイリープログラム」
※在園児保護者の方から園生活の感想も聞くことができます。
参加申込方法前日までに、HPのお問い合わせページ、電話(9時~17時)、またはメールでお申込みください。

諸費用(2023年度)

納付金

保育料 30,100円(月額:幼児教育・保育無償化制度あり)
入園料100,000円
施設費 30,000円(年額)
冷暖房費 10,000円(年額)
教材費 4,000円(年額)
入園時用品代 15,000円程度

おかあさまの声

(年少児:母Kさん)
(年少児:母Kさん)

玉成幼稚園のよさ

玉成幼稚園を選んだ理由は、「あそび」を中心として、その中心から人間として生きていく力の基礎を身につけていく保育に大変賛同したからです。
自ら考え、気づき、感じ、試みる感性を培ってくださるので、娘は感性が豊かな人間に育っております。また、幼稚園には、園バスがないので、徒歩や自転車で登園していますが、登園する途中でお花が咲いているのを発見したり、お友だちに会って挨拶やお話をしながら園までいくこともよくあります。先生方やお母さま方とコミュニケーションもとれますので、子どもの園での様子もよくわかります。

(年中児:母Mさん)
(年中児:母Mさん)

色との出会い

~感じるこころ・色彩~
子どもたちは出会った色をそのままの印象で受け入れ、内的に感じる力があるようです。玉成幼稚園は、いろいろな色との出会いをたくさん積み重ねていくことで豊かなイメージび世界が広がっていくことを大事にしてくださいます。色彩活動では、「赤・青・黄」の三原色を使い、色がグラデーションしながらにじんでいく様子、色を重ねた時に想像とは違う変化していく様子など一人ひとりが感じられるような配慮をしてくれますので、こどもなりにたのしんでいることがよく伝わってきます。先生方は、その時間をたっぷり使ってあげたいと願ってくださっています。

(年長児:母Yさん)
(年長児:母Yさん)

神さまの子ども

玉成幼稚園を選んだ理由は、園庭の印象で即決でした。小山の上の大木(桜の木)、その周りに広がる緑、そして何となくぬくもりの感じる遊具類。
こんな園庭造りができる園のセンス、足を運びたくなるような園ではないかと思います。
玉成幼稚園はキリスト教主義の幼稚園ですが、幼稚園でのキリスト教保育は、「神さま」の存在を知って、神さまに感謝するという印象です。神さまはいつも見ていてくださるということは、子どもなりに理解しているようです。園ではお祈りもしますが、活発な子どもたちが背筋を伸ばし、目をつむり手を組み静かな時間をもつというのはとてもいいと思います。

(年?児:母?さん)
(年?児:母?さん)

たのしいそとあそび

広い園庭でのびのびとあそべることは非常に魅力的でした。どろんこあそびや絵の具あそび、虫さがしなど家庭ではなかなか経験させられなかったあそびを思い切りたのしんでいるようです。毎日、たくさんあそんでくるため洗濯物は増えましたが、幼稚園で思う存分あそんで満足しているんだなと嬉しく思います。

(年長児:母Mさん)
(年長児:母Mさん)

小さいお友だちといっしょに

玉成幼稚園は異年齢のつながりを大切にしていて、おもいおもいにあそぶ時間は他のクラスにあそびに行くことができます。年長になると年少さんのお世話をすることもあり、身体測定の時に年少さんのお着替えを手伝ったり、七夕飾りの飾りつけを手伝ったりしています。兄は自分より小さいお友だちのお世話をしたことが自信につながっている様子で、得意そうに私に報告をします。そうした活動があるのもいいことだなと実感しています。

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